名前の頭文字がCで始まる4匹の愛しい犬猫たち&人間たちの華麗(加齢)なる日常。


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 天寿

夕食の支度をしていると、ケータイにメールが来ました。
20日ほど前に病院で会った
ゼリーちゃん(にゃんこ・20歳)の飼い主さんからでした。

ゼリーちゃん、13日に天寿をまっとうして旅立ったそうです。

ゼリーちゃん1
↑20日ほど前に撮ったゼリーちゃんの写真。
この時はまだまだ元気そうでした・・・。

メールには、自分が出来る範囲で
ゼリーちゃんにしてあげられることは出来たと思う、と
書いてありました。
私はほんの少し傍から見ていただけですが
本当に素敵な飼い主さんとゼリーちゃんの関係でした。
飼い主さんはお仕事をしていらっしゃいますが、
最期にも立ち会えたそうです。
本当に、最後まで親孝行なゼリーちゃんだったのです。

いつもゼリーちゃんの飼い主さんと話していたこと、
それは、ペットの最期に関することでした(重たい?・・・汗)
私たち二人の共通の思いは

・この子が生きる意欲がある間は飼い主も頑張ろう
・ただ命を永らえるためだけの延命治療はしない
 (なぜならそれをペットが望むはずもないから)
・その時が来たらあとは自然に任せて・・・


というようなこと。
文字にするとなんだかな~?ですが。


高齢わんにゃんの飼い主として、
常々この思いはとても現実的なものだったわけですが、
ついにその時が来てしまったゼリーちゃんの飼い主さんは

「私、大丈夫です!!」

と明るくメールをくださったのですよ。
きっと、ゼリーちゃんが元気に生きている間に
全力を尽くしたからこそ出てくる言葉なのでしょう。
私もきっとそう言えるように、
これからも、自分に出来る範囲で頑張ろうと思います。


享年20。天寿だったねゼリーちゃん。
ゼリーちゃん、お星さまになっても
こっそりでいいから飼い主さんを見ていてあげてね☆



ゼリーちゃんの話題は
先日から私が日記に書こうと思っていた話題と共通していそうです。


なぜ老犬(老猫)介護をするのか、というのは
なぜしつけをするのか、ととても似ていると思うんです。

犬のためのしつけ(介護)、と言いながら、
実は自己陶酔感を味わうためにやっていないだろうか。
しっかりしつけをして、
道行く人に「あらぁ~このワンちゃんいい子ねぇ~」
と褒められるのが嬉しい・・・というのは、
素敵なバッグを持ち歩いていて
「うわ~そのバッグ素敵ねぇ」
と褒められた時に感じる気持ちともしかしたら似ていませんか?
(いや、褒められるのは誰でも嬉しいですけれど
この思いの深~い部分は、一度じっくり
自分の心の中を覗いてみる必要があると思うんです)

寝たきりわんこ(にゃんこ)の介護にしても然り。
介護をしている自分に酔ってしまって、
あるいは、わんこ(にゃんこ)が
「とにかく生きてさえいてくれたら・・・」と考えて、
犬猫の、犬猫としての尊厳をおろそかにしてはいないだろうか、
と考えてみる必要があるかも。


この前ある有名芸能人のブログ記事を読んで考えていたんですが、
ペットに「癒し」を求める人が多すぎます。

癒される~ って、
人間側からペットを見た時に勝手に感じる感情ですよね。

癒されたい~ って、
人間側の勝手な欲望ですよね。


癒されるとか癒されたいという意味が↑こんな意味である限り、
いわゆる(「しつけ」に失敗した)問題犬が減らなかったり、
思うとおりにならないからと捨て犬が増えたり、
そんなペット受難の状況は変わらないんじゃないかな~、って。

ペットと人間の思考は違うのに、
あまりにも擬人化しすぎですもんね・・・。
犬猫は「犬」「猫」という生き物なんです。
人間はあまりに一方的に
自分の(人間の)感情を押し付けているように感じてなりません。


例えば、うちのチャコかりんさんにしても
「あ~腎臓(心臓)の具合が悪いから、
投薬や治療をしてもらってラクになりたいな~」だの、
「膝が痛いからレーザーあててもらえないかな~。
あっ、サプリでもいいんだけど♪」
なんていう思考は持っていないわけで。

きっと犬猫たちというのは
「体がだるいな~。ごはんもなんだか美味しくないな」
「膝が痛いな~」
という程度の思考なのだと思います。

それに対して、ラクに、痛くないようにしてあげようと思って
投薬や治療をすることが悪いことと言っているわけではありません。
それが"純粋に"犬猫たちのためを思っての治療かどうか、ってことです。
「自己満足(自己陶酔)」と「ペットのためを思って」の間には
紙一重のようにも思えますが
きっと大きな隔たりがあると思うんですよね、私は。

私が↑このことを強く思うようになったのは、
生後1ヶ月で亡くなった三女・くれあ(猫♀)の介護以降です。
当時の私は、精一杯生かしてあげることに執着していました。
くれあはそれなりに幸せだったとは思いますが
「苦しい思いばかりさせてしまって果たしてよかったのだろうか?」
という思いが、私をずっと捉えて放しません。
今の私なら、ミルクを飲まなくなり、
排泄が出来なくなって弱ってしまった時点で、
きっと先生に尊厳死をお願いしていると思います。

私は「くーちゃんのため」と思いながらお世話していたのですが
それは今考えると結局自己陶酔だったな、と。
くーちゃんのためを本当に考えていたなら、
くーちゃんに長く辛い思いをさせるような選択は
出来なかったはず・・・。

競馬で走っているお馬さん(サラブレッド)って
競技の途中で骨折しちゃったりすると
その場で安楽死処置をされますよね。
それはそのお馬さんのことを考えての処置です。
体重が支えられなくなったって、殺すのは可哀想、と思う人もいます。
でもこれもよ~く掘り下げて考えてみると、
人間側のエゴかもしれませんよね。
(競走馬にすること自体、人間側のエゴかもしれませんが・・・)

「尊厳死」は、とってもデリケートな問題ですが、
そこに人間のエゴが入り込んで、
動物たちが尊厳を守れない状態になってはいけないと思います。

ペットの尊厳死(安楽死)に抵抗を示す人はたくさんいると思いますが
それは、おこがましくも人間が「命をコントロールする」ように
感じる人が多いからかもしれません。
でも一方で、ペットを故意に繁殖することに関しては
なんとも思わない人も多いわけで・・・
こちらも一種の「命のコントロール」だと思うんですけどね。
私はそこにも矛盾を感じます。


むむ~っ、書いているうちに混乱してきた(爆)
しかも長くなりすぎて言いたいことがわからなくなってきた(爆)
ま、いいか。
また頭の中が整理された時には記事にします(^^;)



ゼリーちゃんはにゃんこさんとしての尊厳を保ちつつ
天寿をまっとうしました。
実際、私が最後に会ったゼリーちゃんは
貫禄の熟女、といった雰囲気で、ご長寿でしたが頭脳明晰でした。


ゼリーちゃん、あなたに出逢えて本当によかった。
たくさんお勉強させてもらったよ。
溢れるほどのありがとうを込めて・・・
バイバイ☆



◆ リンク用URL ◆
http://chacachoco.blog119.fc2.com/blog-date-20100719.html
関連記事
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COMMENT


ゼリーちゃん、20年の天寿をまっとうしたのですね。
お別れは哀しいけれど、でも、ママさんの言葉で
ステキな関係だったとわかって、安心しました。
この安心って言葉は徴妙だけれど、ちゃこぽんさんには伝わりますよねェ。

>犬のためのしつけ(介護)、と言いながら、
>実は自己陶酔感を味わうためにやっていないだろうか。
残念ながら、この本音に正直な人って少ないです。
私がとったDixieの尊厳死の処置にも、クレームが届いたくらいですから…
私が常々違和を覚えるのも、動物保護活動をしている方たちの気持ちです。
どこからどこまでが、真に動物の立場を思いやった動物愛護活動で、
どこからが自己陶酔なのでしょうかねェ…???

>しっかりしつけをして、
>道行く人に「あらぁ~このワンちゃんいい子ねぇ~」
>と褒められるのが嬉しい・・・
しっかり“お躾けを押し付け”なくっても、褒められるほど落ち着いたワンコって多いですよ~♪
かえって、厳しく躾け訓練されたワンコの方が
ガゥガゥして、悪い意味で目立ったりしています…〈激汗〉

>素敵なバッグを持ち歩いていて
>「うわ~そのバッグ素敵ねぇ」
>と褒められた時に感じる気持ちともしかしたら似ていませんか?
褒められたのか、お世辞か羨望か…
これはちょっと徴妙なところよねェ~〈爆〉

でも、女性の気持ちの動きの“比較”としては
ピッタリと合っているかもしれませんねェ~。
2010/07/20 16:05  | URL | Eggi #- [edit]


まさに「天寿」
逝く時が天寿なのです。
人間が「決める」ものではないということです。
それを「天」になりかわってやろうとするところに人間の傲慢がある。
ゼリーちゃん、バイバイ☆
2010/07/20 22:08  | URL | るーくまま #- [edit]


私も 先生とも最期のときのことや 尊厳死のことも 話し合ってますよ。先生に「あなたの飼い方なら その必要があるときがきたならば自分が安楽死を行いましょう」という話もでたことあるし(重っ~)。
でも、生きるものと暮らすということは そのときも来るということですから。
母校の大学教授で 「死の哲学」のアルフォンス・デーケン先生がいますが 考えさせられることがとても多い内容のお話もたくさんあります。

犬(動物)との暮らし方、接し方 ということも含めて 私は 自分をみつめ 考えていくことは 自分が生きていく上で必要だと思っています。
昨年購入したWooの 録画での一番の活躍(昨年度)は NHKで1年間にわたり放送された「法然を語る」(心の時代)です。

私も 「延命治療で苦しいけれど一週間長生きした」というのは やらないつもり。
私がしたいのは 「ここで これだけの予防ができれば 元気に楽しく半年・・1年・・2年・・ と しあわせな時間がもらえちゃう」です。
そのためなら どんなにたくさんの勉強だろうと 手間がかかろうと 苦になることなんて皆無(笑)
そして 絶対に言いたくないのが 「私はこんなに犬たちにしてあげた」とか 「私はこんなにお金かけてあげた」とかです。
聞きたくもないし、言いたくもない、といったところでしょうか(笑)。
2010/07/20 23:55  | URL | 葉美瑠 #HfMzn2gY [edit]
♡Eggiさん

> この安心って言葉は徴妙だけれど、ちゃこぽんさんには伝わりますよねェ。
伝わりますよ~。私も安心したという気持ちが大きかったですから・・・。

> 私が常々違和を覚えるのも、動物保護活動をしている方たちの気持ちです。
> どこからどこまでが、真に動物の立場を思いやった動物愛護活動で、
> どこからが自己陶酔なのでしょうかねェ…???
私もそれを常々思っています。
「保護活動をしています、私!」的な雰囲気の方っていらっしゃいますよね。
地道にやっていらっしゃる方よりそういう方の方が
なんだか自己陶酔の香りがプンプンするような気がします(^^;)

> >素敵なバッグを持ち歩いていて
> >「うわ~そのバッグ素敵ねぇ」
> >と褒められた時に感じる気持ちともしかしたら似ていませんか?
> 褒められたのか、お世辞か羨望か…
> これはちょっと徴妙なところよねェ~〈爆〉
>
> でも、女性の気持ちの動きの“比較”としては
> ピッタリと合っているかもしれませんねェ~。

ん~、なんだか表現が難しいんですけど
連れて歩いているペット=アクセサリーに近い感じ、という人が
多いような気がするんですよね。
だから実用的でないお洋服を無理に着せたりするのかな?と。
そう考えるといわゆる「しつけ」がある程度出来ていて
フリルいっぱいのお洋服を着て大人しく抱かれているわんこが
なんだかブランド物のバッグみたいに見えてきたのですよ・・・。
(しつけが出来ていたり、大人しかったり、ということではなくて
犬は犬らしい振る舞いが出来ずに諦めているだけかも、と思ったり。)
う~ん・・・なかなか上手に表現するのが難しいんですけどね(^^;)
2010/07/21 10:54  | URL | ちゃこぽん #hIs5x0pk [edit]
♡るーくままさん

わんこたちの寿命が延びたことは嬉しいことだけれど
無理に生かされているペットたちを見ると
なんだか違う、って思っちゃうのですよ。
昔飼っていたミーコ(にゃんこ)は、
具合が悪くなってからはベッドで寝てばかりだったのに
死期が近づいたのを自ら悟ると、
「お外に行く~」と訴えて外に出て、そのままいなくなりました。
(当時は室内・室外の半々飼いだったので・・・)
私の腕の中で逝ってほしい、と思っていたので
居なくなってすごくショックだったけれど、
そんなミーコの生き方は最後までスマートだったような気もして・・・。
こういうのを尊厳というのかな、と最近特に思うのですよ。
ゼリーちゃんは本当に幸せにゃんこさんで、
飼い主さんは、私がこれから見習っていきたいな~と思う、
お手本のような飼い主さんでした☆
2010/07/21 11:03  | URL | ちゃこぽん #hIs5x0pk [edit]
♡葉美瑠

> 私がしたいのは 「ここで これだけの予防ができれば 元気に楽しく半年・・1年・・2年・・ と しあわせな時間がもらえちゃう」です。
> そのためなら どんなにたくさんの勉強だろうと 手間がかかろうと 苦になることなんて皆無(笑)
> そして 絶対に言いたくないのが 「私はこんなに犬たちにしてあげた」とか 「私はこんなにお金かけてあげた」とかです。
> 聞きたくもないし、言いたくもない、といったところでしょうか(笑)。

↑あ~~~、こういうことが書きたかったの。
私も予防医学に関して葉美瑠とおんなじ考えよー♪
それにしても「こんなに~してあげてるのに」とか平気で口にする飼い主さんって
本当にその子のことが好きなんだろうか?と思っちゃう。
あなたはどれだけたくさんの有意義で素敵な時間をペットたちから貰っているのか
考えたことがあるのかー?って逆に聞きたくなるよね(笑)
人間の親でも「今まで育ててやった」的なことを平気で子供に言う人いるもんね~。
そういう人はペットにも同じように感じたりするかもね。
2010/07/21 11:12  | URL | ちゃこぽん #hIs5x0pk [edit]


ちゃこぽんさん、
ちゃこぽんさんが言いたいこと(ワンコとアクササリーの譬え)は
ちゃんと伝わっていますよ~♪

褒めると世辞との違いって、日本語ではどうなんでしょうかァ???
忘れちゃいました(と言うか、その違いってあるんでしたっけ?)

ドイツ語では
褒めると訳されるLobenは、行いに対して使われることが多いですし、
お世辞、お愛想と日本語に訳されるKomplimentは、持ち物に対して使っているようです。
『おりこうなワンコ』はLobenとして受け取っても良いと思うのですが
『可愛いらしいワンコ』は、LobenよりもKomplimentに当たりますよねェ。
今まで深く考えたことがありませんでしたが、
何気に使い分けているLobenとKompliment machenは、
似ているようで、ニュアンスが大きく違う言葉ですねェ。
2010/07/21 11:59  | URL | Eggi #- [edit]


病気で食欲落ちて ぐったりしてからの 大御馳走より
元気で美味しく食べれるときに 質素だけど栄養と愛情そそいだご飯を 「ぅメ~~~~ ぅメ~~~」と食べてもらって  
好きなだけ 「ママぁ」と甘えてくれて
寝たいときに すやすや寝てくれればそれでいいんだよね。犬なんだからさ(笑)
でも、不思議なのは そう思って一緒に暮らしていても けっして 犬がワガママになったり 問題行動おこしたりしない っていうこと。
理由は不明(笑)
よくわからん(爆)

でも ちゃこぽ この雰囲気 わかってくれるよね?!
2010/07/21 13:05  | URL | 葉美瑠 #HfMzn2gY [edit]
♡Eggiさん

伝わってましたかー(´▽`)ホッ

褒めるとお世辞の違いは、
心から言ってる言葉か表面的な言葉かの違いみたいです。
でも受け取る側が本心かそうでないかを判断するので
どうにも不確かな感じですね(^^;)
相手が本心で言っていたのに「お世辞だわ」と受け取れば
失礼なことになっちゃうし・・・。
言葉の使い分けは本当に難しいですねぇ。
2010/07/23 12:21  | URL | ちゃこぽん #hIs5x0pk [edit]
♡葉美瑠

そーそー。
それにプラスして「伸び伸びと遊んで」っていうのもd(^-^)ネ!
心とおなかが満たされていれば問題行動が起こるはずもないよね。
思考が複雑な人間でさえそうなんだもの。
わんこならなおさらそうだよねぇ。
2010/07/23 12:24  | URL | ちゃこぽん #hIs5x0pk [edit]
ありがとうございました

ゼリー飼い主の妹です。

ゼリーは、立場的には私よりランク上、
(姉→兄→ゼリー→新聞紙→私)の存在でした。

20年、気のむくまま、マイペースに、猫らしく暮らしていてくれたかな~~と、思っています。

いなくなってしまって思うことは、やはり、彼女の存在にはかなりみんな、慰められていたということ。

皆さんに愛されて、かわいがっていただいて、ゼリーも幸せだったと思います。

かわいがってくださって、ありがとうございました。

姉も、元気と言っています。
2010/07/26 00:06  | URL | pinoco #- [edit]
♡pinocoさん

はじめまして。ゼリーちゃん飼い主さんの妹さんですか!
わざわざ拙いブログを見ていただいて本当にありがとうございます☆
三人きょうだいだということは以前何かの機会にお伺いしていました~。

ゼリーちゃんとお姉さんの様子を垣間見ていて
本当に素敵なお二人(1人と1匹)だな~と常々思っていたので、
病院でお会いできるのがとても楽しみだったのですよ~。
ただ、うちの子たちはゼリーちゃんほど頻繁に通院する必要がなかったので
病院に行く時には、わざとゼリーちゃんが来院しそうな日にしてみたり・・・(笑)
ゼリーちゃんに会えた日は、毎回なんともいえない幸せ感に浸って帰宅していました。
お姉さんがお住まいの辺りも、私が猫と一緒に10年以上暮らしたところですし
私は元来猫派なので、ゼリーちゃんのことを他人事のように思えなかったんです。
ゼリーちゃんと会えたことで、私の中で老ペット介護について
頭の中の考えがますます整理されました。
お姉さんやゼリーちゃんに感謝感謝です☆

お姉さんは「元気です」っておっしゃっていますが
生活の中で大きな部分を占めていた存在がなくなったことで
きっと寂しい思いもされているでしょうね。
pinocoさんやお兄さんにとっても、ゼリーちゃんは大きな存在だったのですね~。
寂しい気持ちが消えることはありませんけど、
ご兄弟で楽しい思い出を笑いながらたくさん語れるようになったら
ゼリーちゃんもどこかで喜んでくれるのではないかと思います(^-^)
ゼリーちゃん、本当に可愛いにゃんこさんでしたよ!!

どうかお姉さんにもよろしくお伝えくださいね。
またお姉さんにもお会いしたいものです・・・。
2010/07/26 00:53  | URL | ちゃこぽん #hIs5x0pk [edit]
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